最近は・・・(Part.3) [日記]
最近は、まだまだ友達と始めているこのブーム、もはや昔人間になってしまっている感がありますが・・・(笑)
そんなことは、もはやお構いなしに、今や懐かしの作品を鑑賞しています。
友達は、昔の作品は、もはやプレミアもので希少価値が高いと言って、昔の作品に凝っています。
今、ちなみに、友達が鑑賞しているのは・・・
〝ここでは云いにくいのだけれども〟・・・実は、これなんです!(笑) ![]()
![]()
![]()
ヴィヴァルディ:合奏協奏曲「四季」 [クラシック]
最近は、ヴィヴァルディの「四季」を聴いております。
この曲は、小学生の頃の音楽の教科書に出ており、音楽鑑賞の時間に初めて聴かせていただきました。
第1楽章の「春」の序奏の部分が特に気に入ってしまい、そのためだけにお金を出してレコード屋さんに買いに行った記憶があります。
最初に買ったのが、、もちろんイ・ムジチ合奏団のもので、明るく伸び伸びとしたその調べである「春」だけを何度も繰り返し聴いたのを覚えています。
もちろん、小学生の頃の僕は、ヴィヴァルディの曲と言えば、この曲しか聴かなかったのは、言うまでもありませんが・・・・(^_^;)
それも、、好きな「春」だけのつまみ食いという、何ともお粗末な鑑賞ぶりでありました(笑)
でも、これが自分にとって、今、思えば・・それはそれなりに良いきっかけになって良かったと思っています。(^_-)
今は、できるだけ、何でも全曲を聴くようになりました☆
たとえば四季の全曲を聴いてみると、、意外にも「冬」の第2楽章が良い曲であることに気付くんですよね~
全曲を聴くと、そんな感じで、意外な発見が生まれたりするので、とても面白いです![]()
好きな曲だけに入れ込んで聴いていると、意外にもその辺を見落としたりするので、決して全曲を聴くことを疎かにしてはいけないのです。
かといって、時間がない場合は、つまみ食いも止むなしと言うところもありますが・・・・(^_^;)
その辺が、クラシック音楽の鑑賞でとても難しい部分ですね
(笑)
2009/02/27
最近、千住真理子さんのニューアルバムである、『ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」』を購入しました
千住真理子さんの初のN響メンバーによるアンサンブルでのヴィヴァルディの『四季』と言うことで、躊躇なく買ってしまいました。
感想は、やっぱり、N響のメンバーによるアンサンブルなので、やや全体的に堅さがあり、四季折々の自然の描写が上手く表現されていない感じを受けました。
手持ちの他のCDと比べてみると、ややその辺がいささか表現不足かという印象を受けました。
演奏を聴いていると、何となく自然の懐に抱かれるようなそんな雰囲気がもっと欲しかったような気がしました。
やはり、N響のメンバーとのアンサンブルでは、いささか難しかったのでしょうか?・・・
けど、それ以外に収録されておりました。
今回の注目の曲、ヴィタリー作曲の〝シャコンヌ ト短調〟は、かなり真理子さんの思い入れのある曲であるそうなのですが、やはりCDで聴くとやっぱりスゴかったです。
まるで、タルティーニの〝悪魔のトリル〟を彷彿とさせるような、凄みのある曲でした☆(^_^)v
※大川隆法:幸福の科学とは何か [幸福の科学の書籍・CD・テープ]
《備考》
精神界のオピニオンリーダーとして、新時代の価値秩序構築を推進してきた「幸福の科学」。その基本理念である「正しき心の探究」は、真剣な学習態度を通して「認識力」の高みを目指していくためのものであり、また「知」の喜びそのものでもある。この講義では、さまざまな地上界の苦悩、個人の悩み、苦しみ、国家間のイデオロギー対立や宗教紛争などが、一段高い見識のもとに容易に氷解するものであることが語られる。「私的幸福」「公的幸福」実現の第一歩は、この「より高次な認識力」の獲得に他ならない。幸福の科学ら学ぶ人の基本姿勢を問い直し、原点を見つめ直す機会を与えるとともに、会発足当初より一貫して語られてきた基本的な教えの数々をあますところなく伝える、入門編として最適の講義録。
大川隆法:幸福の科学とは何か―初歩からの神理 [幸福の科学の書籍・CD・テープ]
《備考》
まえがき
この『幸福の科学とは何か』という本は、幸福の科学で初年度、二年度に説かれた神理のうち、いちばんベースになると思われる考え方を、初心者向けにやさしく解釈、解説し直したものです。その意味で、『幸福の科学』の基礎レベルがどの辺にあるかということを明確にした本でもあります。
数多くの本を続々と読んでこられて、いったい自分の考えをどのように固めたらよいのかと、戸惑っている方も数多くいられるでしょう。その際に、この『幸福の科学とは何か』という本をベースにして、ここに基本的な考え方があるのだということを知っていただきたいのです。これをベースにして、さらにこの上に、さまざまな建造物を造っていっていっていただきたいというのが私の願いです。
ラベンダーとベルガモットとマンダリン [ホーム&アロマテラピー]
最近は、調香器を使ってアロマの香りと遊んでいます(笑)![]()
![]()
そして、まずは、手始めとして、調香器の3種類のボトルにこの3つの精油(ラベンダーとベルガモットとマンダリン)をセットして香りを楽しんでいます。
で、どのように香りを楽しんでいるかというと・・・(^_^;)
やはり、仕事から帰ってきてからのしばらくの間は、マンダリンの香りを楽しみます。
このマンダリンは、平たく言えばミカン科です。
ので、一般的には、バレンシアオレンジの香りに似ていると言われていて、完全にもろフルーティの香りです。
で、、アロマ香りとしてややこしいと思うのは、スイートオレンジとマンダリンの香りの違いです。
ちょっと、実際に香りを嗅いでみると、僕にはどちらもオレンジの香りとして同じような気がするのですが、でも専門的にはやはり若干の違いがあるのだと思います。
また、おそらく、アロマテラピーとしての効果は、どちらも同じ効果を発揮するものであると思いますが・・・香りとしては、若干マンダリンの方が酸味があるような感じがします。
効果としては、どちらも緊張を解きほぐし、心に元気を与える効果があります。
だから、仕事から帰って、この香りを嗅ぐと何故だか、今日一日の疲れが何だか取れていって沸々と元気が湧いてくる感じが致します。
こういう感じで、心をリフレッシュするには、とっても効果のある香りだと思います。
また、寝る前は、これとは違い、このマンダリンの香りから一変して、ラベンダーとベルガモットの2種類の香りをブレンドしたものを使用しています。
この香りを嗅ぎながら・・・・安らかに深い眠りへと誘われて行きます(笑)
本当に、香り一つで思いのほか快適な生活を過ごすことができるということに、今は、とても嬉しく思っています。
まあ、そんなわけで、これからもいろんな香りを楽しんで、ますます快適な生活を実現して行きたいと思っています![]()
![]()
![]()
調香器:アロマジュール [ホーム&アロマテラピー]
とうとう、最近、これを購入しました![]()
![]()
![]()
これは、色々と今後、アロマを楽しむためのアイテムにふさわしいと思い、前から色々と調査した挙げ句に見つけた代物です。
実際に、使ってみた感想は、思いのほかアロマの香りと遊ぶためのちょっとしたあいてむといった感じです。
でも、長い目で見れば、今後も長く使って行けそうな調香器です。
今まで使ってきたアロマに関するアイテムでは、例えば、アロマ加湿器であるディフューザーにしても、これは加湿器としてのアイテムなので、部屋が乾燥する時期に使うための代物で、だから一年中使うわけではありませんし、アロマの香りを楽しめると言っても、水に混ぜて使い、それを超音波ディスクによって水蒸気で部屋に拡散すると言った構造なので、あまりアロマの香りを楽しむのにはいささか充分とは言えない感じです。
それともう一つは、気化式のタイプのものです。これも、水に専用の水溶性アロマオイルを入れてそれを循環させて部屋の空気中にあるばい菌や悪臭を取り除くというタイプのものもありますが・・・・。
これは、一見、空気清浄の一貫として使えそうなアイテムですが、やはりそれなりに効果を発現させるためには、専用の水溶性アロマオイルが不可欠であり、その水溶性のアロマも精油として楽しむレベルではなくて、挙げ句の果てには水切りや循環のために作動するモーターの音が気になったりと、問題点が多くはらんでおり、実用的に使えるものではまだない気がします。
そこで、純粋に簡単にお手軽に、アロマの香りを一年中楽しむためのアイテムを色々と調査してみました。
すると、、やはり、現段階ではこのアイテムであるアロマジュールがいちばん良いのではないかという一つの結論に達しました。
でも、これでもまだ、部屋の中で使うとなると、香りとしてはまだまだほのかに香ってくると言った感じです。やはり、100%の精油を専用のボトルにそのまま移し、空気圧縮によって部屋中に拡散すると言った感じなので、これがやはり限界と言えば限界なのでしょう!
そんなに贅沢に、100%の精油を使ってられないといった感じなのでしょうか?・・・(笑)(^_^;)
それも、このアイテムは、タイマーによって断続的に1時間しか作動しません。
それも、継続的に作動すると言った感じではありません。
ここが、またまた、節約的プランにおける配慮なのでしょうか?・・・(笑)
おかげで、精油の節約には、幾分、なっているのではないかといささか自負しています(笑)(^_-)
そんなわけで、、今後もこんな感じで、香りと遊んでいこうと思っています![]()
![]()
![]()
ただ、このアイテムのスゴいところは・・・3種類のボトルが中にセットされていて、そこにお好みの精油を入れてセットできるところにあります。
それに、各種の香りを調整するためのつまみがあって、それで香りを調整できるところが魅力です。
僕は、まだ、3種類のすべてを同時に作動させて使ったことがないので、もしも同じ精油を3つのボトルに分けて使った場合、かなり香りが放出されると思っています。
まあ、こんな裏技もアリかなと思ったりしているので、ますます面白いアイテムであると思っています。
また人、それぞれの楽しみ方もあると思いますが・・・アロマの香りを楽しむだけならこれ一つでもう充分ではないかと思っています。。
まあ、部屋が広い方には、2つ買っちゃえば効果は、必然的に2倍になると思われるので、それも有効かと思われます。
いずれにせよ、これは、面白い代物だと思います。
是非、気になる方は使ってみてはいかがでしょうか・・?(笑)![]()
![]()
最近は・・・(Part.2) [日記]
以前に、日記のカテゴリーでPart.1でもうお馴染みになりましたこのブーム(笑)・・・(^_^;)
今も引き続き、続いております![]()
![]()
![]()
ので、中間報告という形になりますが・・・・
ひとまず、報告することにしましょう!(^_^)v
僕の友達は、その後も、相変わらず、、テレビをほとんど観ずに、レンタルビデオやさんでビデオを借りて、懐かしのヒーローものを観ております。。(笑)
もう本人も自覚症状があるようで、、完全にもう、もはやハマってしまっているようです。
最近は、とうとう、「人造人間 キカイダー」を見終わったらしくて、次のシーズンである「キカイダー 01」に手を伸ばそうと思い、借りようと思ったのですが・・・なんと、この店には置いていないらしくて、やむなく別のヒーローものを借りて観たようなのであります。
この企画は、いつも二人で話しているのですが・・・かなり壮大な計画であり、中にはかなりロングヒットしたものもあるので、、例えば、ウルトラマンシリーズとか仮面ライダーなんかだと、とてもちょっとやそっとでは見切れるものではありません。ので、、まずは初代のものを手始めに攻めていこうかという壮大な計画のもと友達は、実行しにかかっております。
けれども、そんなものばかりではない数枚で終わりそうな単発のシリーズものを今、友達は物色して見ている最中であります。
友達は、懐かしのおこちゃま向けのヒーローものなので、一気にサラッと観れて面白いと言っております。
特にキカイダーに関しては、やはり宿敵、ハカイダーが現れてからというもの特に見所が満載であったといっておりました。
そんな感じで、気楽に観れて面白いと言っております。
今のバラエティー番組を見るよりかは、よっぽど面白いらしく、今は夢中で懐かしのヒーローものにドップリと浸かっていると言った感じです(笑)
そんな友達が、次のクルーで借りているのが・・・・実はこれなのです(^_^)v
『世界の中心で、愛をさけぶ』 [DVD:ラブ・ロマンス]
みなさん、こんにちは。(^_^)v
今日は、最近見た映画(DVD)で感動したものを一つピックアップしてみたいと思います。前回見た映画を紹介したのを憶えていますか?。。その主演でもある〝長澤まさみ〟さんの『涙そうそう』をご紹介いたしました。その関連もので・・・今日は、『世界の中心で愛をさけぶ』をチョイスしました。
こちらのものは、映画もドラマも本も現在では大変ご好評で、世界中に愛と涙と感動を呼び起こし旋風を巻き起こしました。僕は、まだ映画版でしかこの作品に触れていませんが、長澤まさみさんが演じるアキは学校で人気もあり、勉強もでき、スポーツ万能、おまけに学級委員。そんな人と短い間、付き合い恋をしたその一瞬一瞬が、かけがえのない忘れられない思い出となっている。白血病の病におかされた彼女との短くもはかない恋を見事に描いた力作。そんな作品を今日はオススメします。
僕は、この作品を観て、少し若かかった頃のことを懐かしく思い出しました。![]()
☆音楽は、アキが朔の前で小学校以来、はじめて人前で弾いた曲『アヴェ・マリア』は、印象的でした。
この日は、久しぶりに「世界の中心で愛をさけぶ」朔太郎とアキの記憶の扉 を観ました。
この映画は、とっても好きです。特に長澤まさみさん役のアキは、とっても魅力的な女性としていつ見てもやはり好感の持てる素敵な女性ですね~(笑)
やっぱり、恋愛をするならこういう人がいいなぁーと、純粋に思います。
だから、こういう人が運命の巡り合わせで、白血病にかかって死んでいくのにはやはり、何度見ても辛いものがあり、また朔太郎とアキの純粋な恋愛がステキであるがゆえに余計に涙を誘うのである。
ベートーヴェン:交響曲第6番 ヘ長調 《田園》 [クラシック]
ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」&シューベルト:交響曲第5番
- アーティスト: ベートーヴェン,シューベルト,ベーム(カール),ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
- 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
- 発売日: 2007/11/21
- メディア: CD
![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
- アーティスト: ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団,ベートーヴェン,フルトヴェングラー(ウィルヘルム),ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
- 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
- 発売日: 2000/06/21
- メディア: CD
![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
千住真理子:〝スウィート・バレンタイン~愛の夢~〟に、行ってきました。 [コンサートに行こう!]
2009/02/14
今日は、千住真理子さんのリサイタル:スウィート・バレンタイン~愛の夢~に、行ってきました![]()
![]()
![]()
お天気は、昨日の雨が午前中に残って、少し曇りがちの天気でありましたが・・・・
お昼からは、徐々に天気が回復して、ポカポカした陽気な天気となりました。
ニュースでは、この時期にしては、暖かく、4月上旬並みの暖かい陽気になったそうです。
もう、〝春・ららら~♪〟・・と、云った感じですね。。(笑)
さて、そんな暖かい陽気に誘われて、今日は、バレンタインデーというスペシャルな日なので、街中は若干カップルで賑わっていたような?・・感じがしました。
そんな中、千住真理子さんのリサイタルにシンフォニーホールへと、馳せ参じました(^_^)v
今日は、ちょっと朝から、暑いかなぁーと思ったので、いつもだとジャケットの下はかなり着込むのですが、、、
着込まずに長袖のTシャツに黒のジャケットを羽織った形で出掛けました。
でも、やっぱり、ホール内では、これでも暑いくらいで、Tシャツ一枚でも充分暖かかったくらいです。
で、今回の席は、今までの千住真理子さんのリサイタルでは、いちばん良い席が取れ、久しぶりに間近での演奏を満喫することができました。
また、今回の千住真理子さんの衣装がスゴくキレイで、、なんて表現したらいいのか・・・・
とにかく、パステル調のカラードレスで、淡い黄緑とピンクを基調とした、花柄模様をあしらったようなデザインで登場いたしました。









